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次はWHOがサル痘で緊急事態宣言

次はWHOがサル痘で緊急事態宣言

こんにちは、滋賀県大津市の行政書士 森永です。

次から次へと社会不安を感じる出来事が起こりすぎていて、意外とそういうものが普通なのかもしれません。

ということでタイトルの通り、次は「サル痘」が世界各地で大きな広がりを見せており、ついにWHOが緊急事態宣言したそうです。

緊急事態宣言のヤバさは前回の緊急事態宣言は何だったかを知れば分かると思いますが2020年1月「コロナウイルス」です。

言うまでもなく、社会がマスク社会になってしまったので、 whoの緊急事態宣言は世界を一変させる衝撃度があるのですが、それにプラスして新たな衝撃が走るという状況になるかもしれません。

とりあえず、私自身が「サル痘って何?」という状態だったで、ざっと調べたところ、感染した場合の致死率は数%から10%程度らしく、接触感染タイプみたいです。

そう書くと結構怖い病気に聞こえるかもしれませんが、実際のところ一部の人しか関係無い可能性があり、その理由ですが話によると現在の患者の99%が男性で、主な感染経路は男性同士の「性的接触」であることが明らかだそうです。

上記の情報は、お医者様が仰ってますが、コロナの時もそうでしたが「後から分かる新事実」によって状況がコロコロコロコロ変わるので、あくまでも現在分かっている限りなので随時情報のアップデートが必要になります。

と書いている最中に、東京で感染者が発見されてしまいました。本当に状況がコロコロ変わるので驚かされます。

ということで現在分かっている限りで言うと、感染経路が「男性同士の性的接触」と限られたものになっているので、コロナのように感染者が触れたドアノブを触るだけで感染者しまうような、随時アルコールスプレーで手先を殺菌消毒する必要のあるコロナみたいに全員に当てはまるような病気ではない可能性があります。

今後、変異する可能性があるのでなんとも言えませんが今の現状では私に関しては過剰に怖がる必要はなさそうです。

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