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行動の一部が置きかわるのが時代の流れか?

行動の一部が置きかわるのが時代の流れか?

こんにちは、滋賀県大津市の行政書士 森永です。

実は近々行政書士の新人の行政書士法で必須とされている研修がありました。

(研修)第十三条の二 行政書士は、その所属する行政書士会及び日本行政書士会連合会が実施する研修を受け、その資質の向上を図るように努めなければならない。

行政書士法 | e-Gov法令検索;https://elaws.e-gov.go.jp/document?lawid=326AC1000000004

当初は実際に対象者が全員集まるっていう流れでしたが、コロナの影響でZOOMでの参加も可となりました。

福井新聞(https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/1600920)によると2022年7月31日(日曜日)の大津市の感染者数は1027人だそうです。

滋賀県全体では2638人ということで、東京都比べると全然少ないのですが、人口比率であったり、病院等のインフラのリソースを考えると、上の画像を見てもらうとわかる通り日本全国真っ黒なので、インフラが全然足りないわけですね。

そうすると結局のところ、コロナウイルスとは関係なしにもっと違う病気とかでもインフラとかがもう無いので、病院に行くことができない人が多発している訳です。

そんなこんなで、コロナが始まったのは2020年なので今年で3年目の夏ですが、もう3から4か月周期毎にインフラが死ぬっていう状況が当たり前の光景になってきている訳ですね。

当初ワクチンさえ打てば、沈静化するのかなと希望を見出して、三回全部ファイザー打っておきましたが、期間限定で渋滞化を防ぐけども感染自体を防がないし、軽度の完成でもかなりキツイ体調になるし、ウィルスは初期の武漢型と比較して感染率が42.5倍と進化を続けており、相変わらず絶望的な状況でございます。

まあ、わかったのは結局のところ人間は自然を人間に合わせるのではなく人間が自然に合わせるしかないという事ですね。

行動の一部が置きかわるのが時代の流れか?
コロナ禍後の社会変化と
期待されるイノベーション像
新エネルギー・産業技術総合開発機構
技術戦略研究センターhttps://www.meti.go.jp/shingikai/sankoshin/sangyo_gijutsu/kenkyu_innovation/pdf/019_02_00.pdf

ということで私も時代の流れに合わせてZOOMで参加しようと思います。

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